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	<title>学校とのプログラムの活動~紋切り型・江戸時代の切り絵遊び~(2010年2月16日) へのコメント</title>
	<link>http://ironoatelier.com</link>
	<description>　色のアトリエは京都を中心に活動中　誰もが自由に色を楽しむ時間を提供するボランティアグループ。</description>
	<pubDate>Fri, 30 Jul 2010 11:07:24 +0000</pubDate>
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		<item>
		<title>hara より</title>
		<link>http://ironoatelier.com/y20100216#comment-1859</link>
		<dc:creator>hara</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 04:26:19 +0000</pubDate>
		<guid>http://ironoatelier.com/y20100216#comment-1859</guid>
		<description>1月18日　
中学校の授業を見学（調理実習）　なんだか懐かしい
ワイワイガヤガヤと　昔も今も変わらないなあ

参観を終え　実施に向けてのスケジュールの話し合い
先生のご意見をうかがいながら詰めの話し合いに。

だんだんとワークの流れが　整理され　スタッフのたなかさんと
担当の先生の中で　ある程度のシミュレーションが一致した様に思えた。

学校の評価の重要性と色の活動としての主旨をうまく兼ね合わせた内容が
固まりつつあると感じた。
互いの意見をうまく融合した内容で　生徒さんと楽しくできるようにしていきたい。
　</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>1月18日　<br />
中学校の授業を見学（調理実習）　なんだか懐かしい<br />
ワイワイガヤガヤと　昔も今も変わらないなあ</p>
<p>参観を終え　実施に向けてのスケジュールの話し合い<br />
先生のご意見をうかがいながら詰めの話し合いに。</p>
<p>だんだんとワークの流れが　整理され　スタッフのたなかさんと<br />
担当の先生の中で　ある程度のシミュレーションが一致した様に思えた。</p>
<p>学校の評価の重要性と色の活動としての主旨をうまく兼ね合わせた内容が<br />
固まりつつあると感じた。<br />
互いの意見をうまく融合した内容で　生徒さんと楽しくできるようにしていきたい。<br />
　</p>
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	</item>
	<item>
		<title>fujino より</title>
		<link>http://ironoatelier.com/y20100216#comment-1708</link>
		<dc:creator>fujino</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 09 Jan 2010 12:26:14 +0000</pubDate>
		<guid>http://ironoatelier.com/y20100216#comment-1708</guid>
		<description>１月５日、ワークショップの打ち合わせのため、R中学に伺いました。
R中学からは美術担当の先生方、インホープのミネマツさん、ハナジョスのローフィット・イブラヒムさんと佐々木宏美さん、色のアトリエからは原さん、田中さん、藤野の３名が顔をあわせました。

それぞれが自己紹介をした後、両先生から、今回はまずは月一回の気軽な体験･･･という位置づけで捉えているというお話があり、続いて、ミネマツさん、原さん、ローフィットさんと佐々木さんの順で、個々のワークショップの具体的な内容を説明しました。

紋切り型の説明では、原さんが作品例をいくつか提示し、実際に手にとって見てもらったところ、みなさん興味をもって聞いてくださり、額やスタンドに入れて飾ったり、複数をつなげてモビールにしたり、という説明をしたところ、できあがったものを作品として展示したいという提案が先生方からだされるなど、実現に向けてのそれぞれの思いが見えてきた話し合いでした。

ミネマツさんはタトウシを舞わせ、ハナジョスさんは影絵の写真を持参とバラエティ豊かな顔合わせ。
ローフィットさんと佐々木さんご夫妻は3歳の娘さんと１歳の息子さんが一緒、藤野も３歳の長女みゆが一緒で、子ども達を抱いたり、おっぱいを飲ませながらのにぎやかな話し合いでした。
小さな娘の前にまで、手造りの湯飲みに入ったお茶を淹れてくださり、
とっても寒い日でしたが、ストーブを囲んで心和む雰囲気でお話しすることができました。

色のアトリエは、美術室を使わせてもらうことになりました。
こじんまりした（失礼！）美術室は、ちょうど午後の日差しがいっぱいに降り注ぎ、なんともアットホームな雰囲気でした。
壁には生徒さんたちの作品が飾られており、画材が入ったロッカーや、使い込まれた机からはぬくもりが感じられました。
当日の２月１６日もどうかいい天気でありますように(^o^)。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>１月５日、ワークショップの打ち合わせのため、R中学に伺いました。<br />
R中学からは美術担当の先生方、インホープのミネマツさん、ハナジョスのローフィット・イブラヒムさんと佐々木宏美さん、色のアトリエからは原さん、田中さん、藤野の３名が顔をあわせました。</p>
<p>それぞれが自己紹介をした後、両先生から、今回はまずは月一回の気軽な体験･･･という位置づけで捉えているというお話があり、続いて、ミネマツさん、原さん、ローフィットさんと佐々木さんの順で、個々のワークショップの具体的な内容を説明しました。</p>
<p>紋切り型の説明では、原さんが作品例をいくつか提示し、実際に手にとって見てもらったところ、みなさん興味をもって聞いてくださり、額やスタンドに入れて飾ったり、複数をつなげてモビールにしたり、という説明をしたところ、できあがったものを作品として展示したいという提案が先生方からだされるなど、実現に向けてのそれぞれの思いが見えてきた話し合いでした。</p>
<p>ミネマツさんはタトウシを舞わせ、ハナジョスさんは影絵の写真を持参とバラエティ豊かな顔合わせ。<br />
ローフィットさんと佐々木さんご夫妻は3歳の娘さんと１歳の息子さんが一緒、藤野も３歳の長女みゆが一緒で、子ども達を抱いたり、おっぱいを飲ませながらのにぎやかな話し合いでした。<br />
小さな娘の前にまで、手造りの湯飲みに入ったお茶を淹れてくださり、<br />
とっても寒い日でしたが、ストーブを囲んで心和む雰囲気でお話しすることができました。</p>
<p>色のアトリエは、美術室を使わせてもらうことになりました。<br />
こじんまりした（失礼！）美術室は、ちょうど午後の日差しがいっぱいに降り注ぎ、なんともアットホームな雰囲気でした。<br />
壁には生徒さんたちの作品が飾られており、画材が入ったロッカーや、使い込まれた机からはぬくもりが感じられました。<br />
当日の２月１６日もどうかいい天気でありますように(^o^)。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>hara より</title>
		<link>http://ironoatelier.com/y20100216#comment-1363</link>
		<dc:creator>hara</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 25 Dec 2009 09:57:29 +0000</pubDate>
		<guid>http://ironoatelier.com/y20100216#comment-1363</guid>
		<description>2010年1月5日
学校とミネマツさん　ハナジョスさん　色のアトリエの話し合い
内容
今後の活動について

2010年2月16日　
江戸時代の遊び紋切り型（切り絵）　
5組の生徒さんと紋切り型で作品を作ります。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>2010年1月5日<br />
学校とミネマツさん　ハナジョスさん　色のアトリエの話し合い<br />
内容<br />
今後の活動について</p>
<p>2010年2月16日　<br />
江戸時代の遊び紋切り型（切り絵）　<br />
5組の生徒さんと紋切り型で作品を作ります。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>色のアトリエ・はら より</title>
		<link>http://ironoatelier.com/y20100216#comment-1324</link>
		<dc:creator>色のアトリエ・はら</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 23 Dec 2009 00:26:23 +0000</pubDate>
		<guid>http://ironoatelier.com/y20100216#comment-1324</guid>
		<description>12月１７日
教頭先生　美術担当の先生と今後について話し合いがあり、ミネマツさんと原が伺った。

色のアトリエは、活動内容を知っていただくために、今までのワークショップを述べたところ、まずは、３月までに、江戸時代の遊び「紋切型」を実施予定となる。
学校のプログラムに沿った形で、作ることの喜びや達成感のあるワークを生徒さんと一緒に味わえたらと願った。

学校のお話の中で地域の方たちとの連携のお話があり、社会性とのかかわりが、生活する中でどのように大切かを生徒さん達が学んでいるとあった。そういったことも考慮しなければならない。

</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>12月１７日<br />
教頭先生　美術担当の先生と今後について話し合いがあり、ミネマツさんと原が伺った。</p>
<p>色のアトリエは、活動内容を知っていただくために、今までのワークショップを述べたところ、まずは、３月までに、江戸時代の遊び「紋切型」を実施予定となる。<br />
学校のプログラムに沿った形で、作ることの喜びや達成感のあるワークを生徒さんと一緒に味わえたらと願った。</p>
<p>学校のお話の中で地域の方たちとの連携のお話があり、社会性とのかかわりが、生活する中でどのように大切かを生徒さん達が学んでいるとあった。そういったことも考慮しなければならない。</p>
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	<item>
		<title>色のアトリエ・はら より</title>
		<link>http://ironoatelier.com/y20100216#comment-1000</link>
		<dc:creator>色のアトリエ・はら</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 14 Dec 2009 12:19:03 +0000</pubDate>
		<guid>http://ironoatelier.com/y20100216#comment-1000</guid>
		<description>12月14日　今日は討ち入りの日　外では　義士祭りでパレードが行われた。いい天気でよかった。

今日は　インホープミネマツ氏と中学校に伺う。
事務の先生が、待合室で今日は寒いでしょうとストーブをつけ、月曜日でお茶がなくてとポカリを出して下さった。
気を使っていただいたのだろうか　ミネマツ氏と打ち合わせの話になると「煙草を吸いますのや」と言って出て行かれた。
　さりげない心使いに頭が下がった。
しばらくして　教頭先生との面談　インホープさんと今後の動きについてお話され、子供たちの様子を伺った。
私は　表現を通した活動へのきっかけや　個人のアトリエで関わっている子供たちとの出会いの話を聞いて頂いた。
　
教室へ案内される。
廊下にごみ一つ落ちていない。ロッカーだってぼこぼこになっていない。落書きもない。空気が落ち着いている

美術室に案内され　割りばしの造形に感動。美術室は生徒さんの息使いが聞こえる。もう十分に彼らたちは表現しているではないか。
積み上げた割りばしが曲線を描く造形作品があったので、「これっていいですね」言うと　先生は、「本人は本当はまっすぐにしたかったので満足していないんです」と。　中学生のまじめさが　とても痛く響いた。
「そうなんだよな。ほんとはまっすぐにしたかたんだ」と心でつぶやいた。
　次回　17日打ち合わせとなった。

受験を間近に控えていたら　ちょっと気晴らししてもらえる様なワークは、どうだろうかと色のアトリエの提案として伝えてみようと思う</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>12月14日　今日は討ち入りの日　外では　義士祭りでパレードが行われた。いい天気でよかった。</p>
<p>今日は　インホープミネマツ氏と中学校に伺う。<br />
事務の先生が、待合室で今日は寒いでしょうとストーブをつけ、月曜日でお茶がなくてとポカリを出して下さった。<br />
気を使っていただいたのだろうか　ミネマツ氏と打ち合わせの話になると「煙草を吸いますのや」と言って出て行かれた。<br />
　さりげない心使いに頭が下がった。<br />
しばらくして　教頭先生との面談　インホープさんと今後の動きについてお話され、子供たちの様子を伺った。<br />
私は　表現を通した活動へのきっかけや　個人のアトリエで関わっている子供たちとの出会いの話を聞いて頂いた。<br />
　<br />
教室へ案内される。<br />
廊下にごみ一つ落ちていない。ロッカーだってぼこぼこになっていない。落書きもない。空気が落ち着いている</p>
<p>美術室に案内され　割りばしの造形に感動。美術室は生徒さんの息使いが聞こえる。もう十分に彼らたちは表現しているではないか。<br />
積み上げた割りばしが曲線を描く造形作品があったので、「これっていいですね」言うと　先生は、「本人は本当はまっすぐにしたかったので満足していないんです」と。　中学生のまじめさが　とても痛く響いた。<br />
「そうなんだよな。ほんとはまっすぐにしたかたんだ」と心でつぶやいた。<br />
　次回　17日打ち合わせとなった。</p>
<p>受験を間近に控えていたら　ちょっと気晴らししてもらえる様なワークは、どうだろうかと色のアトリエの提案として伝えてみようと思う</p>
]]></content:encoded>
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