公園ライブ
ちょっとバタバタした時間の中 小さな子供たちと遊びたくなりました。
初めは なんだろこの人??って遠巻きに見られていましたが、 よかったら遊んでくださいと声をかけると一組の親子が訪れてくれました。
それにつれられて興味を持ってもらえたのか 2組の親子が来て下さったのです。いつの間にか子供たちの世界が繰り広げられました。
絵具で汚れた手を気にしては 濡れタオル手に付いた絵具を拭きとっていた子供たちも 絵の具の面白さにいつの間に紙コップから流れ出た絵具と戯れていました。
ちょっとバタバタした時間の中 小さな子供たちと遊びたくなりました。
初めは なんだろこの人??って遠巻きに見られていましたが、 よかったら遊んでくださいと声をかけると一組の親子が訪れてくれました。
それにつれられて興味を持ってもらえたのか 2組の親子が来て下さったのです。いつの間にか子供たちの世界が繰り広げられました。
絵具で汚れた手を気にしては 濡れタオル手に付いた絵具を拭きとっていた子供たちも 絵の具の面白さにいつの間に紙コップから流れ出た絵具と戯れていました。
新型インフルエンザが いつ来てもおかしくない日常を過ごし感染ニュースとともに 子供たちは休校(府立校と短大)の生活に入りました。
マスクが手に入らず なんとか広島から手に入れるという非常事態へ、手に入ると安心 あの不安はどこへという感じですが・・・・
そんな中 アトリエは通常行いました。
問い合わせてみると 皆さん案外と「アトリエに行きます」とお返事を頂き 行いました。
ダンボールをダンボールカッターでちいさく切ったり 硬い紙筒をノコギリで切ったりと 発散している作業が多く見受けられました。男の子ばかりだったせいもあるかな? 手伝った私は 結構汗だくのアトリエでしたが もやもやした気持ちがすっきりしました。ただ おたふく風邪が流行っているそうです。この騒ぎが 早く落ち着くことを祈っています。
6.7月の ママワークを行います。よろしくお願いいたします。
報告会を終え やっとこの事業を終えた気持です。昨年の6月に申請しましたから約1年の月日が経ちました。 7月のプレゼンテーションから一緒してくださったハタヤさんが、「私は、笑顔を忘れずに隣にいますから」と、一緒にいてくれました。
へこんだ時、私に、いつも前向きな言葉かけを下さったおかげで この報告会まで気持ちを持つことができました。
本当に感謝しました。ありがとうございました。
京都府下のいろいろな場所からの活動、 世界へ目を向けた活動など様々でした
受付の方から 「原さん、今朝、新聞を見ましたよ。」 と、お声をかけてくださったり、お世話になっています府の青少年課の方からも 温かなお声をかけてくださいました。
いつものように、緊張しましたが活動報告を済ませました。
帰りましたら 「新聞を見ましたので」と電話も頂きました。
なんでも 出産を機に今実家に帰っていて まだ動けないけれども この色のアトリエに興味があり、このチャンスを逃してはダメと思って電話をしました とのお言葉を頂きました。
以前フジノさんが お子さんを出産して間もない頃、初めて参加してくれたイベントの最中 授乳してまた来ますからとお手伝いしていただいた日を思い出しました。 子供を背負ってアトリエのパンフの記事を書きましょうと、訪れた玄関でメモしてくださった日。編集力を目の当たりにした日と重なりました。
人と人のつながりがまた 広がりそうです。
6月と7月のママワーク 8月の親子ワークの企画に入りました。
よろしくお願いします。
ニシノさんは 今月ママワークを島本町で 4回実施と聞きました。
フジノさんは 事務所がある文具店(山科駅 パスタゆるね家向い)で 青空市場のお手伝いを 15日金曜日11時から行うと 連絡が入りました。
みなさんがんばってくださ~い(^O^)/
1日は8月のワークショップ会場の抽選日です。
朝9時前に抽選会場に着いたのだけれど、40番目に名前を記し, 「今回も2, 30番目くらいかなぁ」と、思いながら抽選札を取る時間までに ロッカーのカギを貰いに3Fフロアーへ。今年もお世話になりますと カランダッシュを入れました。
なんでも、鍵は4月中に受け取りに行かなくてはならなかったのだそうですが、そこは毎年借りていることで許していただきました。
9時半に抽選会場のドアが閉まり一切人の出入りができなくなります。 説明の後、名前を呼ばれ くじ箱の中に手を入れます。 そっと取り出すと小さな札に「8」思わず 「よし!」と握りしめ感謝しました。50人中の8番目 期待をするけれど 希望していた日程はことごとくバツが付いていき 第3希望の8月5日6日をゲット・・・・本当にほっとしました。会場が決まるとあとは安心です。
ひと まち交流館を出て 高瀬川沿いに歩くと 道沿いに たくさんのすずらんが咲いていました。目を引き付ける可憐な姿に立ち止まってしまいました そして五条の橋へ 少し歩いてみようかと鴨川沿いを北に歩きました。何度この道を歩いただろうかと思いながら 季節ごとに味わう鴨川をのんびりと 若葉とせせらぎと向こう岸の高瀬川に並ぶ川床工事を眺めながら 5月の風を感じました。
以前から 鴨川に張り巡らされている白い紐が 気になっていたのですが、なんと 川鵜被害の防止という札に 今まで見たことのない情景に納得しました。
時間がゆっくりと流れている中で、遠くで響くメーデーの声が力なく聞こえ、小さな劇団がパフォーマンスをしている声を耳にしながら 春の鼓動を感じた時間でした。フランスでは5月1日は「鈴蘭(みゅげ)の日」というらしいです。幸運のお守りとして愛する人に贈る習慣があるといいます。
鈴蘭を目にした私は、いい時間を贈ってもらったのかもしれません。
5月10日 京都新聞朝刊の福祉のページに 「色のアトリエの記事」が掲載との知らせも受けました。その日は 3月までの活動の報告会が京都コープで行われます。
前回の活動をうまく伝えることができればと思います。
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